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  • FFIGURATI #51 (Aeromural), Aerosol on Wall and Floor, (H)2.95m x (W)3.6m x (D)9.5m, 2013, Clocktower Gallery, New York, United States, Photo by Atelier Mole

  • Aeromural (FFIGURATI #51), Sounds of Aerosol recorded through Creation Process of Mural “FFIGURATI #51″, Full-Range Speaker x 8, Amplifier x 4, iPod Shuffle x 4, Cables, Etc., (H)2.95m x (W)3.6m x (D)9.5m, 2013, Clocktower Gallery, New York, United States, Photo by Atelier Mole

  • Choja-Machi Mural Project, Lacquer-Based Aerosol and Lacquer-Based House Paint on Concrete Wall, (H)14.6m x (W)23m, 2010, Choja-Machi, Nagoya City, Japan, Photo by Takahiro Tsushima

  • mad HECTIC Store Mural Commissioned by WORLD CO., LTD. (Tokyo, JP), Lacquer-Based Aerosol and Lacquer-Based House Paint on Wooden Wall, (H)15.5m x (W)6.8m, 2010, Shibuya, Tokyo, Japan, Photo by Shinpei Yamamori

  • FFIGURATI #20, FFIGURATI #21, Aerosol, Chinese Ink, Graphite, Marker Pen and Pencil on Canvas, (H)3370mm x (W)2450mm, 2012, Photo by Yojiro Imasaka

  • FFIGURATI #34, Aerosol, Chinese Ink, Graphite, Marker Pen and Pencil on Canvas, (H)3650mm x (W)2450mm, 2013, Photo by Kiichi Kawamura

  • FFIGURATI #17, Lacquer-Based Aerosol, Lacquer-Based House Paint, Mechanical Pencil and Gesso on Canvas, (H)900mm x (W)900mm, 2011

  • FFIGURATI #22, Lacquer-Based House Paint, House Paint, Mechanical Pencil and Pencil on Graph Paper, (H)255mm x (W)178.5mm, 2012

  • FFIGURATI #23, Mechanical Pencil on Paper, (H)274mm x (W)270mm, 2012, Photo by Ken KATO

  • Cross Section / Black Blocks, Ready-Made Styrofoam Block, (H)2500mm x (W)1000mm x (D)2100mm, 2012, Photo by Ken Kato

  • Artwork for COMME des GARÇONS 2012 SS Collection “White Drama” Commissioned by COMME des GARÇONS (Tokyo, JP), Mixed Media, Size Variable, 2011, COMME des GARÇONS office, Tokyo, Japan, Photo by Shinpei Yamamori

Profile

2009  東京芸術大学大学院 美術研究科 先端芸術表現専攻 修了
2007  慶応義塾大学 環境情報学部 卒業
1983 東京生まれ

Awards

2016 VOCA賞 2016 受賞(上野の森美術館)
2015  ロンドン芸術大学チェルシー芸術学部で滞在制作(公益財団法人東京ワンダーサイト助成)
2013 公益財団法人ポーラ美術振興財団 助成(ニューヨーク滞在)
2011 アジアン・カルチュラル・カウンシル フェローシップ(ニューヨーク滞在)
2009 YOKOHAMA創造界隈ZAIMコンペ2009 受賞

Solo Exhibitions

2017 ”Found Object” コートヤードHIROO(東京)
”Ubiquitous: Enrico Isamu Ōyama” The Beach Museum of Art(マンハッタン)
”Windowsill” ルミネゼロ(東京)
2016 "Present Tense" Takuro Someya Contemporary Art(東京)
”Like A Prime Number” 大和日英基金(ロンドン)
2015  "Envisioned Loops" (ニューヨーク)
"Improvised Mural" (Triangle Space, ロンドン芸術大学チェルシー芸術学部、ロンドン)
2014 "Letterscape" イセ・カルチュラル・ファウンデーション・フロントスペース(ニューヨーク)
"REVERSE" ネペンテス(ニューヨーク)
"Quick Turn Structure" ニュージャージー・シティ大学 ビジュアルアーツ・ギャラリー(ニュージャージー)
2011 "I Know You Don’t Really Care, For it" 棚ガレリ(東京)
2009 "FFIGURATI" con tempo(東京)

Group Exhibition

2017  "Sites of Knowledge", Jane Lombard Gallery(ニューヨーク)
"Embrace or Rebel?", Amelie A. Wallace Gallery, SUNY College at Old Westbury(ニューヨーク)
2016  "CRUSH ON ART", Sezon Museum of Modern Art(軽井沢)
”VOCA展2016”、上野の森美術館(東京)
2015 ”大山エンリコイサム、岡崎乾二郎、今井俊介” Takuro Someya Contemporary Art(東京)
"Launch of PointB Presentation Space and Vision Hub Studios"PointB Lodge (ニューヨーク)
"Concrete to Data"Steinberg Museum of Art ロングアイランド大学(ニューヨーク)
"18X18: From Point A to Point B and back again..."ポイントB ワークロッジ(ニューヨーク)
2014 "KISS THE HEART #3" 伊勢丹新宿+三越日本橋+三越銀座(東京)
"Beyond Literacy" Galerie Protégé(ニューヨーク)
2013 "An Evening in Celebration of Braddock Tiles" Superchief Gallery & the Anita Shapolsky Foundation(ニューヨーク)
"JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK" 丸の内ハウス(東京)
"生成のヴィジュアル –触発のつらなり" タクロウソメヤコンテンポラリーアート(千葉)
"ISE NY Art Search 2013" イセ・カルチュラル・ファウンデーション(ニューヨーク)
"FABRIKA" CTSQ(ニューヨーク)
"トリック・ディメンション" TOLOT/heuristic SHINONOME(東京)
"サイドコア—身体/媒体/グラフィティ—" Terratoria(東京)
"Tokyo Street" Ikkan Art International(シンガポール)
2012 "フィジカルの速度 / Physical Kinetics" Takuro Someya Contemporary Art(東京)
"サイドコア—日本美術と「ストリートの感性」" BA-TSU Art Gallery(東京)
"Still Spot" スカイライト・ギャラリー(ニューヨーク)
"東京芸術発電所" 東京芸術大学上野校地(東京)
2011 "世界におけるイタリアのアーティスト展" イタリア文化会館(東京)
2010 "松戸アートラインプロジェクト2010" 松戸市(千葉)
"あいちトリエンナーレ2010" 名古屋市(愛知)
"InsideOut of Contexts" ZAIMギャラリー(横浜)
2009 "memento vivere / memento phantasma" 旧フランス大使館(東京)

Publication

Collection

2013 コレクション・ガリツィア(フランス)
タカハシコレクション(東京)

Others

著作/論文/カタログ
2015  著作「Against Literacy: On Graffiti Culture」 (LIXIL Publishing, 東京)
2013 共著「ラッセンとは何だったのか—消費とアートを越えた「先」」フィルムアート社
2012 論文「☆チェスときのこは☆顔見知りの挨拶を交わす」ユリイカ、2012年10月号
2012 論文「レター・レイサーズ―ラメルジーと武装文字の空気力学」REAR、No.28
2012 掲載「WHITE DRAMA: COMME des GARÇONS 2012」展覧会カタログ
2012 論文「絵画とスピード違反」組立、No.2
2011 論文「フランシス・アリスのリズム」10+1ウェブサイト
2011 論文「バンクシーズ・リテラシー—監視の視線から見晴らしのよい視野に向かって」ユリイカ、2011年8月号
2011 掲載「STATE OF THE ARTS—Italian Cultural Institutes in the World」展覧会カタログ
2011 掲載「松戸アートラインプロジェクト2010」展覧会カタログ
2011 掲載「あいちトリエンナーレ2010」展覧会カタログ
2010 共著「アーキテクチャとクラウド—情報による空間の変容」ミルグラフ
コミッションワーク
2015  Shu Uemura, Vision of Beauty Vol.2 Haute Street (シュウウエムラ、東京)
2011 コム デ ギャルソンへのアートワーク提供(パリコレクション 2012 SS)
アーティスト・イン・レジデンス
2013 "エアロミュラル" クロックタワーギャラリー(ニューヨーク)

Profile

2009  東京芸術大学大学院 美術研究科 先端芸術表現専攻 修了
2007  慶応義塾大学 環境情報学部 卒業
1983 東京生まれ

Awards

2016 VOCA賞 2016 受賞(上野の森美術館)
2015  ロンドン芸術大学チェルシー芸術学部で滞在制作(公益財団法人東京ワンダーサイト助成)
2013 公益財団法人ポーラ美術振興財団 助成(ニューヨーク滞在)
2011 アジアン・カルチュラル・カウンシル フェローシップ(ニューヨーク滞在)
2009 YOKOHAMA創造界隈ZAIMコンペ2009 受賞

Solo Exhibitions

2017 ”Found Object” コートヤードHIROO(東京)
”Ubiquitous: Enrico Isamu Ōyama” The Beach Museum of Art(マンハッタン)
”Windowsill” ルミネゼロ(東京)
2016 "Present Tense" Takuro Someya Contemporary Art(東京)
”Like A Prime Number” 大和日英基金(ロンドン)
2015  "Envisioned Loops" (ニューヨーク)
"Improvised Mural" (Triangle Space, ロンドン芸術大学チェルシー芸術学部、ロンドン)
2014 "Letterscape" イセ・カルチュラル・ファウンデーション・フロントスペース(ニューヨーク)
"REVERSE" ネペンテス(ニューヨーク)
"Quick Turn Structure" ニュージャージー・シティ大学 ビジュアルアーツ・ギャラリー(ニュージャージー)
2011 "I Know You Don’t Really Care, For it" 棚ガレリ(東京)
2009 "FFIGURATI" con tempo(東京)

Group Exhibition

2017  "Sites of Knowledge", Jane Lombard Gallery(ニューヨーク)
"Embrace or Rebel?", Amelie A. Wallace Gallery, SUNY College at Old Westbury(ニューヨーク)
2016  "CRUSH ON ART", Sezon Museum of Modern Art(軽井沢)
”VOCA展2016”、上野の森美術館(東京)
2015 ”大山エンリコイサム、岡崎乾二郎、今井俊介” Takuro Someya Contemporary Art(東京)
"Launch of PointB Presentation Space and Vision Hub Studios"PointB Lodge (ニューヨーク)
"Concrete to Data"Steinberg Museum of Art ロングアイランド大学(ニューヨーク)
"18X18: From Point A to Point B and back again..."ポイントB ワークロッジ(ニューヨーク)
2014 "KISS THE HEART #3" 伊勢丹新宿+三越日本橋+三越銀座(東京)
"Beyond Literacy" Galerie Protégé(ニューヨーク)
2013 "An Evening in Celebration of Braddock Tiles" Superchief Gallery & the Anita Shapolsky Foundation(ニューヨーク)
"JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK" 丸の内ハウス(東京)
"生成のヴィジュアル –触発のつらなり" タクロウソメヤコンテンポラリーアート(千葉)
"ISE NY Art Search 2013" イセ・カルチュラル・ファウンデーション(ニューヨーク)
"FABRIKA" CTSQ(ニューヨーク)
"トリック・ディメンション" TOLOT/heuristic SHINONOME(東京)
"サイドコア—身体/媒体/グラフィティ—" Terratoria(東京)
"Tokyo Street" Ikkan Art International(シンガポール)
2012 "フィジカルの速度 / Physical Kinetics" Takuro Someya Contemporary Art(東京)
"サイドコア—日本美術と「ストリートの感性」" BA-TSU Art Gallery(東京)
"Still Spot" スカイライト・ギャラリー(ニューヨーク)
"東京芸術発電所" 東京芸術大学上野校地(東京)
2011 "世界におけるイタリアのアーティスト展" イタリア文化会館(東京)
2010 "松戸アートラインプロジェクト2010" 松戸市(千葉)
"あいちトリエンナーレ2010" 名古屋市(愛知)
"InsideOut of Contexts" ZAIMギャラリー(横浜)
2009 "memento vivere / memento phantasma" 旧フランス大使館(東京)

Publication

Collection

2013 コレクション・ガリツィア(フランス)
タカハシコレクション(東京)

Others

著作/論文/カタログ
2015  著作「Against Literacy: On Graffiti Culture」 (LIXIL Publishing, 東京)
2013 共著「ラッセンとは何だったのか—消費とアートを越えた「先」」フィルムアート社
2012 論文「☆チェスときのこは☆顔見知りの挨拶を交わす」ユリイカ、2012年10月号
2012 論文「レター・レイサーズ―ラメルジーと武装文字の空気力学」REAR、No.28
2012 掲載「WHITE DRAMA: COMME des GARÇONS 2012」展覧会カタログ
2012 論文「絵画とスピード違反」組立、No.2
2011 論文「フランシス・アリスのリズム」10+1ウェブサイト
2011 論文「バンクシーズ・リテラシー—監視の視線から見晴らしのよい視野に向かって」ユリイカ、2011年8月号
2011 掲載「STATE OF THE ARTS—Italian Cultural Institutes in the World」展覧会カタログ
2011 掲載「松戸アートラインプロジェクト2010」展覧会カタログ
2011 掲載「あいちトリエンナーレ2010」展覧会カタログ
2010 共著「アーキテクチャとクラウド—情報による空間の変容」ミルグラフ
コミッションワーク
2015  Shu Uemura, Vision of Beauty Vol.2 Haute Street (シュウウエムラ、東京)
2011 コム デ ギャルソンへのアートワーク提供(パリコレクション 2012 SS)
アーティスト・イン・レジデンス
2013 "エアロミュラル" クロックタワーギャラリー(ニューヨーク)

大山エンリコイサム:『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念トーク(銀座蔦屋書店)


大山エンリコイサムが9月21日(木)の19:30より、銀座蔦屋書店にて行われるトークイベントに登壇します。
 
本イベントは大山も寄稿している中村キース・へリング美術館の開館10周年を記念した『キース・へリング アートはすべての人のために。』(美術出版社)の刊行を記念に開催されます。
 
その他、解体新社代表でニューヨークでの音楽活動と雑誌編集を通してヘリングと親交のあった深谷哲夫氏、モデレーターとして美術ジャーナリストの藤原えりみ氏が登壇。グラフィティ文化からの影響を土台にしている大山の目にキース・へリングと80年代のグラフィティがどのようにうつっているのかなど、各登壇者がそれぞれの視点からトークを行います。
 

 
————————————
【イベント概要】
『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念 ぼくたちのキース・へリング ~へリングはすべての人のために~
 
日時:9月21日(木)19:30〜21:00
会場:銀座蔦屋書店
〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F
トークイベント詳細情報:https://store.tsite.jp/ginza/event/art/845-1235230913.html

    大山エンリコイサム:「ファウンド・オブジェクト Found Object」(コートヤード HIROO)


    コートヤード HIROO(港区西麻布)にて9月1日(金)~9月30日(土)まで、大山エンリコイサムの個展「ファウンド・オブジェクト Found Object」が開催されます。
     
    この展覧会では、大山が新たに制作した《ファウンド・オブジェクト》シリーズの 15 点を発表します。本シリーズはニューヨークなどの古道具屋で見つけた匿名のドローイング、写真、プリントの上に、大山の作品を構成する抽象的なモチーフ「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Turn Structure)」を描いた作品です。大山がオブジェクトを探し、手に取るところから作品の制作は始まり、キャプションにはそれと出会った都市名が記されています。紙ヤケし、シミのついた作品、傷んだフレームは、それら事物が歩んできた来歴に鑑賞者の想像を誘うでしょう。本展は《ファウンド・オブジェクト》シリーズのみで構成される大山の最初の個展となります。
     
    展覧会最終日の9月30日(土)の18:30より、クロージングプログラムとして大山とCo.山田うん所属のダンサーとのコラボレーションによるパフォーマンスも開催されます。

    —————————————————————————
    【展覧会概要】

    「ファウンド・オブジェクト Found Object」

    オープニングパーティー: 9月1日(金)17:00〜21:00
    クロージングプログラム: 9月30日(土)18:30〜19:30

    会  期:2017年9月1日(金)~ 9月30日(土)
    開場時間:12:00~19:00
    休 場 日:日曜日、祝祭日
    会  場:コートヤード HIROO ガロウ(東京メトロ日比谷線広尾駅4番出口より徒歩約8分)
    主  催:株式会社アトム / コートヤード HIROO
    企  画:M&Iアート株式会社
    企画協力:Takuro Someya Contemporary Art
    展覧会ウェブサイト:http://cy-hiroo.jp/topics/archives/368

     

     

      大山エンリコイサム:「Sites of Knowledge」(Jane Lombard Gallery)


      大山エンリコイサムはアメリカ・ニューヨークのJane Lombard Galleryにて6月8日(木)から開催されるグループ展”Sites of Knowledge”に参加します。
       
      シンボルと言語を切り口に異なるメディウムを用いて各作家が制作した作品を通し、「知識」の起源、歴史、視覚的な構造に焦点を当てた展覧会です。本展覧会で大山は新作を発表、またオープニングレセプションではライブ・ペインティングのパフォーマンスを行います。

      また7月27日(木)の18時からは、Artforumなどのメディアで展覧会レビューを執筆する批評家Zachary Sachs氏と出展作家によるトークイベントが行われます。
       
      ニューヨークへご滞在される方、近郊にお住いのみなさま、ぜひ足をお運びください。
       
      展覧会に関する詳細情報はJane Lombard Galleryウェブサイトにて:
      http://www.janelombardgallery.com/current/

        大山エンリコイサム:「Writing and Picturing in Post-1945 Asian Art」シカゴ大学


        大山エンリコイサムは、4月21日(金)から4月23日(日)までの3日間の日程でシカゴ大学(アメリカ、イリノイ州)で開催されるPoNJA-GenKon主催の国際シンポジウム「Writing and Picturing in Post-1945 Asian Art」にて、パフォーマンスを行います。(大山の登壇は2日目・4月22日)
         
        このシンポジウムでは、中国、日本をはじめとする東アジアにおける書と水墨画の歴史を研究する専門家や墨を用いて創作活動を行うアーティストたちにより、戦前から戦後における書の役割、そして現代のメディア社会に与える影響をテーマに各々のプレゼンテーション、ディスカッション、そしてパフォーマンスが展開されます。
         
         
        —————————————————-
        「Writing and Picturing in Post-1945 Asian Art」
        https://lucian.uchicago.edu/blogs/writing-and-picturing/
         
        パフォーマンス日時:4月22日(土)18:00〜
        パフォーマンス会場:Logan Center for the Arts
        —————————————————-

          大山エンリコイサム監修 『美術手帖 2017年6月号 特集=SIGNALS!共振するグラフィティの想像力』


          大山エンリコイサムが監修した『美術手帖 2017年6月号 特集=SIGNALS!共振するグラフィティの想像力』が5月17日(火)に発売されました。
           
          表紙を飾る2013年作のモノクロームの特徴的な大型ペインティング “FFIGURATI #88″ (244 x 244 cm) が目印です。

            Artist

            大山エンリコイサム個展「Like a Prime Number」がロンドンで開催されます


            ロンドン大和日英基金では大山エンリコイサムの個展「Like a Prime Number」が2月26日より4月11日まで開催されます。

            これまで彼の作品のタイトルに割り当てられてきた “FFIGURATI”は、素数のように一回性の連続を成立させてきた言葉です。

            本展「Like a Prime Number」(素数のように)は、大山の制作における“FFIGURATI”にフォーカスする展覧会になります。

            ロンドン周辺にいらっしゃる際は、この機会にお立ち寄りいただけますように。

             

            詳細はこちらからご確認下さい。

             

            大山エンリコイサム個展「Like a Prime Number」

            展示期間: 2016年2月26日(金)‐ 4月11日(月)

            会場: 大和日英基金ロンドン(月‐金 9時半‐17時)

            住所: 13/14 Cornwall Terrace, Outer Circle (entrance facing Regent’s Park), London NW1 4QP

            開廊: 月曜日~金曜日 9:30‐17:00

            * 2/25にあるプライベート・ビューは予約制で展覧会ページからお申込みいただけます。

            * 会期中にあるトークショウの情報は、追ってお知らせいたします。

             

            (Image 1 – FFIGURATI 26, Image 2 – FFIGURATTI 41)

            Artist

            大山エンリコイサム:”Quick Turn Structure” ニュージャージー市立大学ビジュアルアーツギャラリー


            US国内では初となる個展”Quick Turn Structure”がニュージャージー市立大学ビジュアルアーツギャラリーにて開催されます。
            新作を中心にギャラリーの吹抜けを生かした壁画や大型のキャンバス作品、24点からなるドローイングなどで構成されております。
            ニューヨークエリアにお越しの際は是非お立ち寄りください。

             

            詳細はこちらからご覧下さい。

            ”Quick Turn Structure”
            会期:2014年2月6日(木)〜2014年3月6日(木)
            会場:ニュージャージー市立大学ビジュアルアーツギャラリー
            時間:11:00-17:00(月曜日から金曜日まで)
            オープニング:2014年2月12日(水)17:00−20:00
            ライブペインティングパフォーマンス:2014年3月1日(土)15:00から

            Artist

            大山エンリコイサム:最新ニュース


            大山エンリコイサムが株式会社三越伊勢丹が主催する”KISS THE HEART #3″に参加いたします。KISS THE HEARTは、「アートの力」により東日本復興するアートプログラムとして、2012年にスタートし今年で3回目となります。
            詳細は下記をご覧下さい。

             

            ”KISS THE HEART #3”
            会期:2014年1月22日(水)〜2月17日(月) 
            場所:伊勢丹新宿店
            東京都新宿区新宿3-14-1
            http://kisstheheart.jp/


            ■グループ展のお知らせ
            大山エンリコイサムがニューヨークのGALERIE PROTÉGÉにてグループ展に参加しています。詳細は下記をご覧下さい。

             

            ”Beyond Literacy”
            会期:2014年1月8日〜2月1日
            場所:GALERIE PROTÉGÉ(ニューヨーク)
            http://galerieprotege.com/exhibitions/2014-01-08_beyond-literacy/

              Artist

              大山エンリコイサム:"JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK" 丸の内ハウス


              大山エンリコイサムが東京・新丸ビル内の丸の内ハウスで行われる”JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK”展に参加いたします。本展はニューヨークを拠点に活躍している若手アーティスト8人にフィーチャー。大山はガラス窓へのインスタレーション作品や蚤の市で見つけた古い版画作品の上に繊細なQTSを重ねたドローイング作品を発表いたします。 

              大山エンリコイサム
              “JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK” 
              会期:2013年10月28日(月)〜11月17日(日)
              会場:(marunouchi)HOUSE
              東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル 7F
              平日 11:00~翌4:00 日曜・祝日・連休最終日 11:00~23:00
              オープニング:10月28日(月)20:00-22:00
              参加作家:青崎伸孝、江口悟、大坪真美子、大山エンリコイサム、河井美咲、照屋勇賢、ヒシャム・アキラ・バルーチャ、ムラタ・タケシ
              http://www.marunouchi-house.com/event/2013/10/2560/

                Artist

                "生成のヴィジュアル –触発のつらなり" タクロウソメヤコンテンポラリーアート, 柏


                この度、Takuro Someya Contemporary Artでは、2013年10月19日(土)から12月1日(日)まで、淺井裕介、大山エンリコイサム、村山悟郎らアーティスト3人による「生成のヴィジュアル – 触発のつらなり」を開催いたします。本展は、村山悟郎のリサーチを端として、互いの絵画表現に相同する自己組織的な発達にフォーカスした展覧会となります。
                詳細は下記リンクよりご覧ください。
                プレスリリース

                “生成のヴィジュアル –触発のつらなり Generating Visuals -Inspiring Circuits”
                会期:2013年10月19日(土)〜12月1日(日)
                会場:タクロウソメヤコンテンポラリーアート, 柏 
                オープニング:2013年10月19日(土)18:00−20:00
                アーティストトーク:2013年10月20日(日)18:00−20:00
                開廊:木曜〜日曜・祝日 11:00−18:00
                定休日:月・火・水
                参加作家:淺井裕介、大山エンリコイサム、村山悟郎

                Artist

                大山エンリコイサム:最新ニュース


                大山エンリコイサムが東京にて”TRICK-DIMENSION” および”サイドコア‐身体/媒体/グラフィティ‐” の2つのグループ展に参加いたします。
                read more

                  Artist

                  大山エンリコイサム:"Tokyo Street", シンガポール


                  昨年TSCAで早川祐太との二人展「フィジカルの速度 / Physical Kinetics」を行った大山エンリコイサムがシンガポールのグループ展に参加いたします。

                  大山エンリコイサム
                  “Tokyo Street”
                  2013年1月22(火)~2013年2月24(日)
                  会場 :Gallery 8 at Artspace@Helutrans (ground floor)
                  オープニング:2013年1月22日(火) 18:30〜21:00
                  Presented by: Ikkan Art Gallery & Clear Edition & Gallery Japan

                  詳細は下記サイトをご覧ください。
                  http://ikkan-art.com/

                  Gallery

                  大山エンリコイサム / 早川祐太:"フィジカルの速度 / Physical Kinetics"


                  展覧会のお知らせ 大山エンリコイサム / 早川祐太 “ フィジカルの速度 / Physical Kinetics” 2012年9月1日 – 9月29日


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                  大山エンリコイサム:『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念トーク(銀座蔦屋書店)


                  大山エンリコイサムが9月21日(木)の19:30より、銀座蔦屋書店にて行われるトークイベントに登壇します。
                   
                  本イベントは大山も寄稿している中村キース・へリング美術館の開館10周年を記念した『キース・へリング アートはすべての人のために。』(美術出版社)の刊行を記念に開催されます。
                   
                  その他、解体新社代表でニューヨークでの音楽活動と雑誌編集を通してヘリングと親交のあった深谷哲夫氏、モデレーターとして美術ジャーナリストの藤原えりみ氏が登壇。グラフィティ文化からの影響を土台にしている大山の目にキース・へリングと80年代のグラフィティがどのようにうつっているのかなど、各登壇者がそれぞれの視点からトークを行います。
                   

                   
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                  【イベント概要】
                  『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念 ぼくたちのキース・へリング ~へリングはすべての人のために~
                   
                  日時:9月21日(木)19:30〜21:00
                  会場:銀座蔦屋書店
                  〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F
                  トークイベント詳細情報:https://store.tsite.jp/ginza/event/art/845-1235230913.html

                    大山エンリコイサム:「ファウンド・オブジェクト Found Object」(コートヤード HIROO)


                    コートヤード HIROO(港区西麻布)にて9月1日(金)~9月30日(土)まで、大山エンリコイサムの個展「ファウンド・オブジェクト Found Object」が開催されます。
                     
                    この展覧会では、大山が新たに制作した《ファウンド・オブジェクト》シリーズの 15 点を発表します。本シリーズはニューヨークなどの古道具屋で見つけた匿名のドローイング、写真、プリントの上に、大山の作品を構成する抽象的なモチーフ「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Turn Structure)」を描いた作品です。大山がオブジェクトを探し、手に取るところから作品の制作は始まり、キャプションにはそれと出会った都市名が記されています。紙ヤケし、シミのついた作品、傷んだフレームは、それら事物が歩んできた来歴に鑑賞者の想像を誘うでしょう。本展は《ファウンド・オブジェクト》シリーズのみで構成される大山の最初の個展となります。
                     
                    展覧会最終日の9月30日(土)の18:30より、クロージングプログラムとして大山とCo.山田うん所属のダンサーとのコラボレーションによるパフォーマンスも開催されます。

                    —————————————————————————
                    【展覧会概要】

                    「ファウンド・オブジェクト Found Object」

                    オープニングパーティー: 9月1日(金)17:00〜21:00
                    クロージングプログラム: 9月30日(土)18:30〜19:30

                    会  期:2017年9月1日(金)~ 9月30日(土)
                    開場時間:12:00~19:00
                    休 場 日:日曜日、祝祭日
                    会  場:コートヤード HIROO ガロウ(東京メトロ日比谷線広尾駅4番出口より徒歩約8分)
                    主  催:株式会社アトム / コートヤード HIROO
                    企  画:M&Iアート株式会社
                    企画協力:Takuro Someya Contemporary Art
                    展覧会ウェブサイト:http://cy-hiroo.jp/topics/archives/368

                     

                     

                      大山エンリコイサム:「Sites of Knowledge」(Jane Lombard Gallery)


                      大山エンリコイサムはアメリカ・ニューヨークのJane Lombard Galleryにて6月8日(木)から開催されるグループ展”Sites of Knowledge”に参加します。
                       
                      シンボルと言語を切り口に異なるメディウムを用いて各作家が制作した作品を通し、「知識」の起源、歴史、視覚的な構造に焦点を当てた展覧会です。本展覧会で大山は新作を発表、またオープニングレセプションではライブ・ペインティングのパフォーマンスを行います。

                      また7月27日(木)の18時からは、Artforumなどのメディアで展覧会レビューを執筆する批評家Zachary Sachs氏と出展作家によるトークイベントが行われます。
                       
                      ニューヨークへご滞在される方、近郊にお住いのみなさま、ぜひ足をお運びください。
                       
                      展覧会に関する詳細情報はJane Lombard Galleryウェブサイトにて:
                      http://www.janelombardgallery.com/current/

                        大山エンリコイサム:「Writing and Picturing in Post-1945 Asian Art」シカゴ大学


                        大山エンリコイサムは、4月21日(金)から4月23日(日)までの3日間の日程でシカゴ大学(アメリカ、イリノイ州)で開催されるPoNJA-GenKon主催の国際シンポジウム「Writing and Picturing in Post-1945 Asian Art」にて、パフォーマンスを行います。(大山の登壇は2日目・4月22日)
                         
                        このシンポジウムでは、中国、日本をはじめとする東アジアにおける書と水墨画の歴史を研究する専門家や墨を用いて創作活動を行うアーティストたちにより、戦前から戦後における書の役割、そして現代のメディア社会に与える影響をテーマに各々のプレゼンテーション、ディスカッション、そしてパフォーマンスが展開されます。
                         
                         
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                        「Writing and Picturing in Post-1945 Asian Art」
                        https://lucian.uchicago.edu/blogs/writing-and-picturing/
                         
                        パフォーマンス日時:4月22日(土)18:00〜
                        パフォーマンス会場:Logan Center for the Arts
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                          大山エンリコイサム監修 『美術手帖 2017年6月号 特集=SIGNALS!共振するグラフィティの想像力』


                          大山エンリコイサムが監修した『美術手帖 2017年6月号 特集=SIGNALS!共振するグラフィティの想像力』が5月17日(火)に発売されました。
                           
                          表紙を飾る2013年作のモノクロームの特徴的な大型ペインティング “FFIGURATI #88″ (244 x 244 cm) が目印です。

                            Artist

                            大山エンリコイサム個展「Like a Prime Number」がロンドンで開催されます


                            ロンドン大和日英基金では大山エンリコイサムの個展「Like a Prime Number」が2月26日より4月11日まで開催されます。

                            これまで彼の作品のタイトルに割り当てられてきた “FFIGURATI”は、素数のように一回性の連続を成立させてきた言葉です。

                            本展「Like a Prime Number」(素数のように)は、大山の制作における“FFIGURATI”にフォーカスする展覧会になります。

                            ロンドン周辺にいらっしゃる際は、この機会にお立ち寄りいただけますように。

                             

                            詳細はこちらからご確認下さい。

                             

                            大山エンリコイサム個展「Like a Prime Number」

                            展示期間: 2016年2月26日(金)‐ 4月11日(月)

                            会場: 大和日英基金ロンドン(月‐金 9時半‐17時)

                            住所: 13/14 Cornwall Terrace, Outer Circle (entrance facing Regent’s Park), London NW1 4QP

                            開廊: 月曜日~金曜日 9:30‐17:00

                            * 2/25にあるプライベート・ビューは予約制で展覧会ページからお申込みいただけます。

                            * 会期中にあるトークショウの情報は、追ってお知らせいたします。

                             

                            (Image 1 – FFIGURATI 26, Image 2 – FFIGURATTI 41)

                            Artist

                            大山エンリコイサム:”Quick Turn Structure” ニュージャージー市立大学ビジュアルアーツギャラリー


                            US国内では初となる個展”Quick Turn Structure”がニュージャージー市立大学ビジュアルアーツギャラリーにて開催されます。
                            新作を中心にギャラリーの吹抜けを生かした壁画や大型のキャンバス作品、24点からなるドローイングなどで構成されております。
                            ニューヨークエリアにお越しの際は是非お立ち寄りください。

                             

                            詳細はこちらからご覧下さい。

                            ”Quick Turn Structure”
                            会期:2014年2月6日(木)〜2014年3月6日(木)
                            会場:ニュージャージー市立大学ビジュアルアーツギャラリー
                            時間:11:00-17:00(月曜日から金曜日まで)
                            オープニング:2014年2月12日(水)17:00−20:00
                            ライブペインティングパフォーマンス:2014年3月1日(土)15:00から

                            Artist

                            大山エンリコイサム:最新ニュース


                            大山エンリコイサムが株式会社三越伊勢丹が主催する”KISS THE HEART #3″に参加いたします。KISS THE HEARTは、「アートの力」により東日本復興するアートプログラムとして、2012年にスタートし今年で3回目となります。
                            詳細は下記をご覧下さい。

                             

                            ”KISS THE HEART #3”
                            会期:2014年1月22日(水)〜2月17日(月) 
                            場所:伊勢丹新宿店
                            東京都新宿区新宿3-14-1
                            http://kisstheheart.jp/


                            ■グループ展のお知らせ
                            大山エンリコイサムがニューヨークのGALERIE PROTÉGÉにてグループ展に参加しています。詳細は下記をご覧下さい。

                             

                            ”Beyond Literacy”
                            会期:2014年1月8日〜2月1日
                            場所:GALERIE PROTÉGÉ(ニューヨーク)
                            http://galerieprotege.com/exhibitions/2014-01-08_beyond-literacy/

                              Artist

                              大山エンリコイサム:"JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK" 丸の内ハウス


                              大山エンリコイサムが東京・新丸ビル内の丸の内ハウスで行われる”JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK”展に参加いたします。本展はニューヨークを拠点に活躍している若手アーティスト8人にフィーチャー。大山はガラス窓へのインスタレーション作品や蚤の市で見つけた古い版画作品の上に繊細なQTSを重ねたドローイング作品を発表いたします。 

                              大山エンリコイサム
                              “JAPANESE ARTISTS IN NEW YORK” 
                              会期:2013年10月28日(月)〜11月17日(日)
                              会場:(marunouchi)HOUSE
                              東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル 7F
                              平日 11:00~翌4:00 日曜・祝日・連休最終日 11:00~23:00
                              オープニング:10月28日(月)20:00-22:00
                              参加作家:青崎伸孝、江口悟、大坪真美子、大山エンリコイサム、河井美咲、照屋勇賢、ヒシャム・アキラ・バルーチャ、ムラタ・タケシ
                              http://www.marunouchi-house.com/event/2013/10/2560/

                                Artist

                                "生成のヴィジュアル –触発のつらなり" タクロウソメヤコンテンポラリーアート, 柏


                                この度、Takuro Someya Contemporary Artでは、2013年10月19日(土)から12月1日(日)まで、淺井裕介、大山エンリコイサム、村山悟郎らアーティスト3人による「生成のヴィジュアル – 触発のつらなり」を開催いたします。本展は、村山悟郎のリサーチを端として、互いの絵画表現に相同する自己組織的な発達にフォーカスした展覧会となります。
                                詳細は下記リンクよりご覧ください。
                                プレスリリース

                                “生成のヴィジュアル –触発のつらなり Generating Visuals -Inspiring Circuits”
                                会期:2013年10月19日(土)〜12月1日(日)
                                会場:タクロウソメヤコンテンポラリーアート, 柏 
                                オープニング:2013年10月19日(土)18:00−20:00
                                アーティストトーク:2013年10月20日(日)18:00−20:00
                                開廊:木曜〜日曜・祝日 11:00−18:00
                                定休日:月・火・水
                                参加作家:淺井裕介、大山エンリコイサム、村山悟郎

                                Artist

                                大山エンリコイサム:最新ニュース


                                大山エンリコイサムが東京にて”TRICK-DIMENSION” および”サイドコア‐身体/媒体/グラフィティ‐” の2つのグループ展に参加いたします。
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                                  Artist

                                  大山エンリコイサム:"Tokyo Street", シンガポール


                                  昨年TSCAで早川祐太との二人展「フィジカルの速度 / Physical Kinetics」を行った大山エンリコイサムがシンガポールのグループ展に参加いたします。

                                  大山エンリコイサム
                                  “Tokyo Street”
                                  2013年1月22(火)~2013年2月24(日)
                                  会場 :Gallery 8 at Artspace@Helutrans (ground floor)
                                  オープニング:2013年1月22日(火) 18:30〜21:00
                                  Presented by: Ikkan Art Gallery & Clear Edition & Gallery Japan

                                  詳細は下記サイトをご覧ください。
                                  http://ikkan-art.com/

                                  Gallery

                                  大山エンリコイサム / 早川祐太:"フィジカルの速度 / Physical Kinetics"


                                  展覧会のお知らせ 大山エンリコイサム / 早川祐太 “ フィジカルの速度 / Physical Kinetics” 2012年9月1日 – 9月29日


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