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鈴木基真:クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」(LIXILギャラリー)


LIXILギャラリー(中央区京橋)にて10月12日(木)〜12月24日(日)まで、美術評論家の清水敏男氏監修のもと「鈴木基真展 MOD」が開催されます。
本展ではライトボックスシリーズ「Ghost」 3点のほか、新作の木彫刻を含む 7 点を加えた 10 点を展示します。
そして会期中、トークイベントが二回にわたり開催されます。第一回のトークイベントでは、本展監修の清水敏男氏と鈴木による対談が10月30日(月)18:30より、第二回は武蔵野美術大学彫刻学科教授である伊藤誠氏と鈴木による対談が12月2日(土)18:30より開催されます。

また作家本人が講師となるワークッショップも開かれます。着色した木キューブをつなげてデジタル画像のような風景をつくります。

両イベント共にご予約が必要です。参加ご希望の方はサイトをご確認の上、LIXILギャラリー受付、またはお電話、メールにてお申込みください。
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【展覧会概要】
クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」

会  期:2017年10月12日(木)~ 12月24日(日)
開場時間:10:00~18:00
休 場 日 :水曜日、11月26日(日)
会  場:LIXILギャラリー(銀座線京橋駅より徒歩1分)

【トークイベント概要】
第一回 清水敏男×鈴木基真
日 時:2017年10月30日(月) 18:30~19:30
 
第二回 伊藤誠×鈴木基真
日 時:2017年12月2日(土) 18:30~19:30
 
定 員:50名(定員になり次第〆切)
参加費:無料
会 場:LIXIL:GINZA 1F

要予約
ワークショップ「リピクセル」木キューブを使って好きな風景をつくろう

日時:12月5日(火)、12月12日(火) 各回18:00~(2時間程度)

企  画:LIXILギャラリー
協  力:Takuro Someya Contemporary Art
展覧会ウェブサイト:http://www1.lixil.co.jp/gallery/contemporary/detail/d_003863.html

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大山エンリコイサム:『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念トーク(銀座蔦屋書店)


大山エンリコイサムが9月21日(木)の19:30より、銀座蔦屋書店にて行われるトークイベントに登壇します。
 
本イベントは大山も寄稿している中村キース・へリング美術館の開館10周年を記念した『キース・へリング アートはすべての人のために。』(美術出版社)の刊行を記念に開催されます。
 
その他、解体新社代表でニューヨークでの音楽活動と雑誌編集を通してヘリングと親交のあった深谷哲夫氏、モデレーターとして美術ジャーナリストの藤原えりみ氏が登壇。グラフィティ文化からの影響を土台にしている大山の目にキース・へリングと80年代のグラフィティがどのようにうつっているのかなど、各登壇者がそれぞれの視点からトークを行います。
 

 
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【イベント概要】
『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念 ぼくたちのキース・へリング ~へリングはすべての人のために~
 
日時:9月21日(木)19:30〜21:00
会場:銀座蔦屋書店
〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F
トークイベント詳細情報:https://store.tsite.jp/ginza/event/art/845-1235230913.html

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    大山エンリコイサム:「ファウンド・オブジェクト Found Object」(コートヤード HIROO)


    コートヤード HIROO(港区西麻布)にて9月1日(金)~9月30日(土)まで、大山エンリコイサムの個展「ファウンド・オブジェクト Found Object」が開催されます。
     
    この展覧会では、大山が新たに制作した《ファウンド・オブジェクト》シリーズの 15 点を発表します。本シリーズはニューヨークなどの古道具屋で見つけた匿名のドローイング、写真、プリントの上に、大山の作品を構成する抽象的なモチーフ「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Turn Structure)」を描いた作品です。大山がオブジェクトを探し、手に取るところから作品の制作は始まり、キャプションにはそれと出会った都市名が記されています。紙ヤケし、シミのついた作品、傷んだフレームは、それら事物が歩んできた来歴に鑑賞者の想像を誘うでしょう。本展は《ファウンド・オブジェクト》シリーズのみで構成される大山の最初の個展となります。
     
    展覧会最終日の9月30日(土)の18:30より、クロージングプログラムとして大山とCo.山田うん所属のダンサーとのコラボレーションによるパフォーマンスも開催されます。

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    【展覧会概要】

    「ファウンド・オブジェクト Found Object」

    オープニングパーティー: 9月1日(金)17:00〜21:00
    クロージングプログラム: 9月30日(土)18:30〜19:30

    会  期:2017年9月1日(金)~ 9月30日(土)
    開場時間:12:00~19:00
    休 場 日:日曜日、祝祭日
    会  場:コートヤード HIROO ガロウ(東京メトロ日比谷線広尾駅4番出口より徒歩約8分)
    主  催:株式会社アトム / コートヤード HIROO
    企  画:M&Iアート株式会社
    企画協力:Takuro Someya Contemporary Art
    展覧会ウェブサイト:http://cy-hiroo.jp/topics/archives/368

     

     

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      大山エンリコイサム:「Sites of Knowledge」(Jane Lombard Gallery)


      大山エンリコイサムはアメリカ・ニューヨークのJane Lombard Galleryにて6月8日(木)から開催されるグループ展”Sites of Knowledge”に参加します。
       
      シンボルと言語を切り口に異なるメディウムを用いて各作家が制作した作品を通し、「知識」の起源、歴史、視覚的な構造に焦点を当てた展覧会です。本展覧会で大山は新作を発表、またオープニングレセプションではライブ・ペインティングのパフォーマンスを行います。

      また7月27日(木)の18時からは、Artforumなどのメディアで展覧会レビューを執筆する批評家Zachary Sachs氏と出展作家によるトークイベントが行われます。
       
      ニューヨークへご滞在される方、近郊にお住いのみなさま、ぜひ足をお運びください。
       
      展覧会に関する詳細情報はJane Lombard Galleryウェブサイトにて:
      http://www.janelombardgallery.com/current/

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        岡﨑乾二郎:「カイダンの女」


        京都市のnowakiにて、7月14日(金)~7月23日(日)おかざき乾じろと詩人・ぱくきょんみの展覧会「カイダンの女」が開催されます。
         

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        「カイダンの女」
         
        整  形:おかざき乾じろ
        テキスト:ぱくきょんみ
        会  期:2017年7月14日(金) – 7月23日(日) 
        時  間:11:00 – 19:00
        会  場:nowaki
        〒606-8386 京都府京都市左京区川端通仁王門下ル新丸太町49-1

          Artist

          岡崎乾二郎:「岡﨑乾二郎の認識 ― 抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」講演会(豊田市美術館)


          豊田市美術館にて4月22日(土)〜6月11日(日)まで開催中の岡﨑乾二郎が企画監修を務めた展覧会「岡﨑乾二郎の認識 ― 抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」にて、5月14日(日)14時より、岡﨑による講演会が行われます。
           
          講演会「抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」
          講師:岡崎乾二郎(本展監修者、造形作家)
          会場:美術館1階講堂(定員172名、先着順、聴講無料)
          日時:5月14日(日) 14:00-(開場は13:30-)
             美術館1階講堂(先着172名)事前申込不要
           
          また、本展覧会について福永信氏によるレビューが関西圏のカルチャーイベントに関するウェブマガジン「REALKYOTO」(下記リンク)にてご覧いただけます。
           
          http://realkyoto.jp/review/abstract-art-as-impac/
            
          戦前から現代までの「抽象芸術」の歴史を俯瞰した本展覧会をわかりやすく紐解いた内容となっております。
           
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          【展覧会概要】
          「岡﨑乾二郎の認識 ― 抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」
          http://www.museum.toyota.aichi.jp/…/20…/special/okazaki.html
            
          会  場:豊田市美術館 展示室1~4
          期  間:4月22日(土)〜6月11日(日)
          休 館 日:月曜日(5月1日は開館)
          開館時間:10:00~17:30(入場は17:00まで)
          主  催:豊田市美術館
          観 覧 料:一般800円(700円)/高大生500円(400円)/中学生以下無料 *( )内は20名以上の団体料金、*障がい者手帳をお持ちの方(介添者1名)、豊田市内在住・在学の高校生、豊田市内在住の75歳以上は無料(要証明)

          企画監修:岡﨑乾二郎(造形作家)

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            Artist

            鈴木基真:クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」(LIXILギャラリー)


            LIXILギャラリー(中央区京橋)にて10月12日(木)〜12月24日(日)まで、美術評論家の清水敏男氏監修のもと「鈴木基真展 MOD」が開催されます。
            本展ではライトボックスシリーズ「Ghost」 3点のほか、新作の木彫刻を含む 7 点を加えた 10 点を展示します。
            そして会期中、トークイベントが二回にわたり開催されます。第一回のトークイベントでは、本展監修の清水敏男氏と鈴木による対談が10月30日(月)18:30より、第二回は武蔵野美術大学彫刻学科教授である伊藤誠氏と鈴木による対談が12月2日(土)18:30より開催されます。

            また作家本人が講師となるワークッショップも開かれます。着色した木キューブをつなげてデジタル画像のような風景をつくります。

            両イベント共にご予約が必要です。参加ご希望の方はサイトをご確認の上、LIXILギャラリー受付、またはお電話、メールにてお申込みください。
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            【展覧会概要】
            クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」

            会  期:2017年10月12日(木)~ 12月24日(日)
            開場時間:10:00~18:00
            休 場 日 :水曜日、11月26日(日)
            会  場:LIXILギャラリー(銀座線京橋駅より徒歩1分)

            【トークイベント概要】
            第一回 清水敏男×鈴木基真
            日 時:2017年10月30日(月) 18:30~19:30
             
            第二回 伊藤誠×鈴木基真
            日 時:2017年12月2日(土) 18:30~19:30
             
            定 員:50名(定員になり次第〆切)
            参加費:無料
            会 場:LIXIL:GINZA 1F

            要予約
            ワークショップ「リピクセル」木キューブを使って好きな風景をつくろう

            日時:12月5日(火)、12月12日(火) 各回18:00~(2時間程度)

            企  画:LIXILギャラリー
            協  力:Takuro Someya Contemporary Art
            展覧会ウェブサイト:http://www1.lixil.co.jp/gallery/contemporary/detail/d_003863.html

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            大山エンリコイサム:『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念トーク(銀座蔦屋書店)


            大山エンリコイサムが9月21日(木)の19:30より、銀座蔦屋書店にて行われるトークイベントに登壇します。
             
            本イベントは大山も寄稿している中村キース・へリング美術館の開館10周年を記念した『キース・へリング アートはすべての人のために。』(美術出版社)の刊行を記念に開催されます。
             
            その他、解体新社代表でニューヨークでの音楽活動と雑誌編集を通してヘリングと親交のあった深谷哲夫氏、モデレーターとして美術ジャーナリストの藤原えりみ氏が登壇。グラフィティ文化からの影響を土台にしている大山の目にキース・へリングと80年代のグラフィティがどのようにうつっているのかなど、各登壇者がそれぞれの視点からトークを行います。
             

             
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            【イベント概要】
            『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念 ぼくたちのキース・へリング ~へリングはすべての人のために~
             
            日時:9月21日(木)19:30〜21:00
            会場:銀座蔦屋書店
            〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F
            トークイベント詳細情報:https://store.tsite.jp/ginza/event/art/845-1235230913.html

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              大山エンリコイサム:「ファウンド・オブジェクト Found Object」(コートヤード HIROO)


              コートヤード HIROO(港区西麻布)にて9月1日(金)~9月30日(土)まで、大山エンリコイサムの個展「ファウンド・オブジェクト Found Object」が開催されます。
               
              この展覧会では、大山が新たに制作した《ファウンド・オブジェクト》シリーズの 15 点を発表します。本シリーズはニューヨークなどの古道具屋で見つけた匿名のドローイング、写真、プリントの上に、大山の作品を構成する抽象的なモチーフ「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Turn Structure)」を描いた作品です。大山がオブジェクトを探し、手に取るところから作品の制作は始まり、キャプションにはそれと出会った都市名が記されています。紙ヤケし、シミのついた作品、傷んだフレームは、それら事物が歩んできた来歴に鑑賞者の想像を誘うでしょう。本展は《ファウンド・オブジェクト》シリーズのみで構成される大山の最初の個展となります。
               
              展覧会最終日の9月30日(土)の18:30より、クロージングプログラムとして大山とCo.山田うん所属のダンサーとのコラボレーションによるパフォーマンスも開催されます。

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              【展覧会概要】

              「ファウンド・オブジェクト Found Object」

              オープニングパーティー: 9月1日(金)17:00〜21:00
              クロージングプログラム: 9月30日(土)18:30〜19:30

              会  期:2017年9月1日(金)~ 9月30日(土)
              開場時間:12:00~19:00
              休 場 日:日曜日、祝祭日
              会  場:コートヤード HIROO ガロウ(東京メトロ日比谷線広尾駅4番出口より徒歩約8分)
              主  催:株式会社アトム / コートヤード HIROO
              企  画:M&Iアート株式会社
              企画協力:Takuro Someya Contemporary Art
              展覧会ウェブサイト:http://cy-hiroo.jp/topics/archives/368

               

               

                Artist

                大山エンリコイサム:「Sites of Knowledge」(Jane Lombard Gallery)


                大山エンリコイサムはアメリカ・ニューヨークのJane Lombard Galleryにて6月8日(木)から開催されるグループ展”Sites of Knowledge”に参加します。
                 
                シンボルと言語を切り口に異なるメディウムを用いて各作家が制作した作品を通し、「知識」の起源、歴史、視覚的な構造に焦点を当てた展覧会です。本展覧会で大山は新作を発表、またオープニングレセプションではライブ・ペインティングのパフォーマンスを行います。

                また7月27日(木)の18時からは、Artforumなどのメディアで展覧会レビューを執筆する批評家Zachary Sachs氏と出展作家によるトークイベントが行われます。
                 
                ニューヨークへご滞在される方、近郊にお住いのみなさま、ぜひ足をお運びください。
                 
                展覧会に関する詳細情報はJane Lombard Galleryウェブサイトにて:
                http://www.janelombardgallery.com/current/

                  Artist

                  岡﨑乾二郎:「カイダンの女」


                  京都市のnowakiにて、7月14日(金)~7月23日(日)おかざき乾じろと詩人・ぱくきょんみの展覧会「カイダンの女」が開催されます。
                   

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                  「カイダンの女」
                   
                  整  形:おかざき乾じろ
                  テキスト:ぱくきょんみ
                  会  期:2017年7月14日(金) – 7月23日(日) 
                  時  間:11:00 – 19:00
                  会  場:nowaki
                  〒606-8386 京都府京都市左京区川端通仁王門下ル新丸太町49-1

                    Artist

                    岡崎乾二郎:「岡﨑乾二郎の認識 ― 抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」講演会(豊田市美術館)


                    豊田市美術館にて4月22日(土)〜6月11日(日)まで開催中の岡﨑乾二郎が企画監修を務めた展覧会「岡﨑乾二郎の認識 ― 抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」にて、5月14日(日)14時より、岡﨑による講演会が行われます。
                     
                    講演会「抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」
                    講師:岡崎乾二郎(本展監修者、造形作家)
                    会場:美術館1階講堂(定員172名、先着順、聴講無料)
                    日時:5月14日(日) 14:00-(開場は13:30-)
                       美術館1階講堂(先着172名)事前申込不要
                     
                    また、本展覧会について福永信氏によるレビューが関西圏のカルチャーイベントに関するウェブマガジン「REALKYOTO」(下記リンク)にてご覧いただけます。
                     
                    http://realkyoto.jp/review/abstract-art-as-impac/
                      
                    戦前から現代までの「抽象芸術」の歴史を俯瞰した本展覧会をわかりやすく紐解いた内容となっております。
                     
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                    【展覧会概要】
                    「岡﨑乾二郎の認識 ― 抽象の力―現実(concrete)展開する、抽象芸術の系譜」
                    http://www.museum.toyota.aichi.jp/…/20…/special/okazaki.html
                      
                    会  場:豊田市美術館 展示室1~4
                    期  間:4月22日(土)〜6月11日(日)
                    休 館 日:月曜日(5月1日は開館)
                    開館時間:10:00~17:30(入場は17:00まで)
                    主  催:豊田市美術館
                    観 覧 料:一般800円(700円)/高大生500円(400円)/中学生以下無料 *( )内は20名以上の団体料金、*障がい者手帳をお持ちの方(介添者1名)、豊田市内在住・在学の高校生、豊田市内在住の75歳以上は無料(要証明)

                    企画監修:岡﨑乾二郎(造形作家)

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