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Project

ホテル アンテルーム 京都:「隠喩としての宇宙」展


Takuro Someya Contemporary Artでは、客室などホテル内のアートワークディレクションを手掛けるホテル アンテルーム 京都ならびにTaka Ishii Galleryと、「隠喩としての宇宙」展を開催致します。本展はゲスト・キュレーターとして、椿玲子氏(森美術館アシスタント・キュレーター)を迎え、2つの会場にて「隠喩としての宇宙」というテーマで、計12名の若手アーティストたちの作品を展示致します。 詳細は下記リンクをご参照ください。
プレスリリース

「隠喩としての宇宙」
【会期】2012年7月20日(金)〜 9月1日(土)
第二会場のホテル アンテルーム 京都は10月7日(日)まで会期を延長して開催いたします。

【第一会場】 タカ・イシイギャラリー京都
〒600-8325 京都市下京区西側町483番地(西洞院通 / 新花屋町通 西南角)
TEL: 075-353-9807
e-mail: kyoto@takaishiigallery.com
営業時間:11:00 – 19:00
定休日:日・月・祝祭日
参加アーティスト:木村友紀、土屋信子、ビョーン・ダーレム(Bjorn Dahlem)、 平田晃久、前田征紀、矢津吉隆

【第二会場】 ホテル アンテルーム 京都
〒601-8044 京都市南区東九条明田町7番
TEL: 075-681-5656
e-mail: info@hotel-anteroom.com
営業時間:12:00 – 19:00 無休
参加アーティスト:磯谷博史、梅沢和木、大舩真言、土屋信子、名和晃平、宮永亮、 矢津吉隆、山下耕平






Courtesy of Yoshitaka Yazu and Takuro Someya Contemporary Art ”umbra” 2011, stereoscopic 3D installation, PC, projector, 3D glasses, variable size, Collaborated with Tomohiko Okita

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ホテル アンテルーム 京都:「隠喩としての宇宙」展


Takuro Someya Contemporary Artでは、客室などホテル内のアートワークディレクションを手掛けるホテル アンテルーム 京都ならびにTaka Ishii Galleryと、「隠喩としての宇宙」展を開催致します。本展はゲスト・キュレーターとして、椿玲子氏(森美術館アシスタント・キュレーター)を迎え、2つの会場にて「隠喩としての宇宙」というテーマで、計12名の若手アーティストたちの作品を展示致します。 詳細は下記リンクをご参照ください。
プレスリリース

「隠喩としての宇宙」
【会期】2012年7月20日(金)〜 9月1日(土)
第二会場のホテル アンテルーム 京都は10月7日(日)まで会期を延長して開催いたします。

【第一会場】 タカ・イシイギャラリー京都
〒600-8325 京都市下京区西側町483番地(西洞院通 / 新花屋町通 西南角)
TEL: 075-353-9807
e-mail: kyoto@takaishiigallery.com
営業時間:11:00 – 19:00
定休日:日・月・祝祭日
参加アーティスト:木村友紀、土屋信子、ビョーン・ダーレム(Bjorn Dahlem)、 平田晃久、前田征紀、矢津吉隆

【第二会場】 ホテル アンテルーム 京都
〒601-8044 京都市南区東九条明田町7番
TEL: 075-681-5656
e-mail: info@hotel-anteroom.com
営業時間:12:00 – 19:00 無休
参加アーティスト:磯谷博史、梅沢和木、大舩真言、土屋信子、名和晃平、宮永亮、 矢津吉隆、山下耕平






Courtesy of Yoshitaka Yazu and Takuro Someya Contemporary Art ”umbra” 2011, stereoscopic 3D installation, PC, projector, 3D glasses, variable size, Collaborated with Tomohiko Okita

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