Close

ラファエル・ローゼンダール:個展「ジェネロシティ 寛容さの美学」開催(十和田市現代美術館)&「第10回恵比寿映像祭『インヴィジブル』」(東京都写真美術館)参加


ラファエル・ローゼンダールの個展「ジェネロシティ 寛容さの美学」が十和田市現代美術館(青森県)にて2月10日(土)〜5月20日(日)まで開催されます。
ローゼンダールが美術館個展を開催するのは世界初となります。
 
また、東京都写真美術館にて2月9日(金)〜2月25日(日)まで開催される「第10回恵比寿映像祭『インヴィジブル』」に参加します。
 
両展覧会ともに作家によるトークイベントも開催されます。
十和田現代美術館では2月11日(日)13:00から、本展キュレーターの金澤 韻氏との対談が、
東京都写真美術館では2月12日(月)17:15からラウンジトークが行われます。
 
ぜひこの機会をお見逃しなきよう、足をお運びいただければ幸いです。
 
各展覧会の詳細は公式ウェブサイトをご覧ください:
 
「ジェネロシティ 寛容さの美学」
http://towadaartcenter.com/exh…/rafael-rozendaal-generosity/
 
「第10回恵比寿映像祭『インヴィジブル』」
https://www.yebizo.com/jp/

伊勢周平:「JPN_3」(Sprout Curation)


伊勢周平が参加しているグループ展「JPN_3」が、Sprout Curation(神楽坂)にて1月19日(金)〜2月18日(日)まで開催されます。

 
—————————————————————————
【展覧会概要】
「JPN_3」
揚妻博之|Hiroyuki Agetsuma
伊勢周平|Shuhei Ise
小左誠一郎|Seiichiro Osa
尾関諒|Ryo Ozeki
中嶋典宏|Nakashima Norihiro
 
会期:2018年1月19日(金)~2月18日(日)
開廊:水曜〜土曜は13:00〜19:00、日曜 13:00〜17:00(月曜・火曜・祝日は休廊)
会場:Sprout Curation
〒162-0812 東京都新宿区西五軒町5-1
 
イベントページ:https://www.facebook.com/events/613018315559318/

岡﨑乾二郎:「熊谷守一 生きるよろこび」講演会(東京国立近代美術館)


東京国立近代美術館(竹橋)にて開催されている「熊谷守一 生きるよろこび」の関連イベントで、1月13日(土)14:00より岡﨑乾二郎が講演いたします。

————————————

【イベント概要】
講演会「モリカズについて、いま語れることの全て」
日時:1月13日(土)14:00〜15:30(開場は開演の30分前)
場所:東京国立近代美術館講堂(地下1階)
講師:岡﨑乾二郎(造形作家、批評家)
詳細:先着150名*
———————————— 
 

————————————
【展覧会概要】
「没後40年 熊谷守一 生きるよろこび」
会  場:東京国立近代美術館 1階 企画展ギャラリー
期  間:2017年12月1日(金)〜2018年3月21日(水・祝)
休 館 日:月曜日(ただし 1月8日、2月12日は開館)、年末年始(12月28日~2018年1月1日)、1月9日(火)、2月13日(火)
開館時間:10:00〜17:00(金、土曜日は20:00まで、入館は閉館30分前まで)
観 覧 料:一般 1,400円(1,000円)/大学・専門学校生 900円(600円)/高校生 400円(200円)
*( )内は20名以上の団体料金、*中学生以下、障がい者手帳等をご提示の方とその付添者(1名)は無料。
展覧会ウェブサイト:http://kumagai2017.exhn.jp
————————————

    鈴木基真:クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」(LIXILギャラリー)


    LIXILギャラリー(中央区京橋)にて10月12日(木)〜12月24日(日)まで、美術評論家の清水敏男氏監修のもと「鈴木基真展 MOD」が開催されます。
    本展ではライトボックスシリーズ「Ghost」 3点のほか、新作の木彫刻を含む 7 点を加えた 10 点を展示します。
    そして会期中、トークイベントが二回にわたり開催されます。第一回のトークイベントでは、本展監修の清水敏男氏と鈴木による対談が10月30日(月)18:30より、第二回は武蔵野美術大学彫刻学科教授である伊藤誠氏と鈴木による対談が12月2日(土)18:30より開催されます。

    また作家本人が講師となるワークッショップも開かれます。着色した木キューブをつなげてデジタル画像のような風景をつくります。

    両イベント共にご予約が必要です。参加ご希望の方はサイトをご確認の上、LIXILギャラリー受付、またはお電話、メールにてお申込みください。
    —————————————————————————
    【展覧会概要】
    クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」

    会  期:2017年10月12日(木)~ 12月24日(日)
    開場時間:10:00~18:00
    休 場 日 :水曜日、11月26日(日)
    会  場:LIXILギャラリー(銀座線京橋駅より徒歩1分)

    【トークイベント概要】
    第一回 清水敏男×鈴木基真
    日 時:2017年10月30日(月) 18:30~19:30
     
    第二回 伊藤誠×鈴木基真
    日 時:2017年12月2日(土) 18:30~19:30
     
    定 員:50名(定員になり次第〆切)
    参加費:無料
    会 場:LIXIL:GINZA 1F

    要予約
    ワークショップ「リピクセル」木キューブを使って好きな風景をつくろう

    日時:12月5日(火)、12月12日(火) 各回18:00~(2時間程度)

    企  画:LIXILギャラリー
    協  力:Takuro Someya Contemporary Art
    展覧会ウェブサイト:http://www1.lixil.co.jp/gallery/contemporary/detail/d_003863.html

    大山エンリコイサム:『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念トーク(銀座蔦屋書店)


    大山エンリコイサムが9月21日(木)の19:30より、銀座蔦屋書店にて行われるトークイベントに登壇します。
     
    本イベントは大山も寄稿している中村キース・へリング美術館の開館10周年を記念した『キース・へリング アートはすべての人のために。』(美術出版社)の刊行を記念に開催されます。
     
    その他、解体新社代表でニューヨークでの音楽活動と雑誌編集を通してヘリングと親交のあった深谷哲夫氏、モデレーターとして美術ジャーナリストの藤原えりみ氏が登壇。グラフィティ文化からの影響を土台にしている大山の目にキース・へリングと80年代のグラフィティがどのようにうつっているのかなど、各登壇者がそれぞれの視点からトークを行います。
     

     
    ————————————
    【イベント概要】
    『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念 ぼくたちのキース・へリング ~へリングはすべての人のために~
     
    日時:9月21日(木)19:30〜21:00
    会場:銀座蔦屋書店
    〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F
    トークイベント詳細情報:https://store.tsite.jp/ginza/event/art/845-1235230913.html

      大山エンリコイサム:「ファウンド・オブジェクト Found Object」(コートヤード HIROO)


      コートヤード HIROO(港区西麻布)にて9月1日(金)~9月30日(土)まで、大山エンリコイサムの個展「ファウンド・オブジェクト Found Object」が開催されます。
       
      この展覧会では、大山が新たに制作した《ファウンド・オブジェクト》シリーズの 15 点を発表します。本シリーズはニューヨークなどの古道具屋で見つけた匿名のドローイング、写真、プリントの上に、大山の作品を構成する抽象的なモチーフ「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Turn Structure)」を描いた作品です。大山がオブジェクトを探し、手に取るところから作品の制作は始まり、キャプションにはそれと出会った都市名が記されています。紙ヤケし、シミのついた作品、傷んだフレームは、それら事物が歩んできた来歴に鑑賞者の想像を誘うでしょう。本展は《ファウンド・オブジェクト》シリーズのみで構成される大山の最初の個展となります。
       
      展覧会最終日の9月30日(土)の18:30より、クロージングプログラムとして大山とCo.山田うん所属のダンサーとのコラボレーションによるパフォーマンスも開催されます。

      —————————————————————————
      【展覧会概要】

      「ファウンド・オブジェクト Found Object」

      オープニングパーティー: 9月1日(金)17:00〜21:00
      クロージングプログラム: 9月30日(土)18:30〜19:30

      会  期:2017年9月1日(金)~ 9月30日(土)
      開場時間:12:00~19:00
      休 場 日:日曜日、祝祭日
      会  場:コートヤード HIROO ガロウ(東京メトロ日比谷線広尾駅4番出口より徒歩約8分)
      主  催:株式会社アトム / コートヤード HIROO
      企  画:M&Iアート株式会社
      企画協力:Takuro Someya Contemporary Art
      展覧会ウェブサイト:http://cy-hiroo.jp/topics/archives/368

       

       

        ラファエル・ローゼンダール:個展「ジェネロシティ 寛容さの美学」開催(十和田市現代美術館)&「第10回恵比寿映像祭『インヴィジブル』」(東京都写真美術館)参加


        ラファエル・ローゼンダールの個展「ジェネロシティ 寛容さの美学」が十和田市現代美術館(青森県)にて2月10日(土)〜5月20日(日)まで開催されます。
        ローゼンダールが美術館個展を開催するのは世界初となります。
         
        また、東京都写真美術館にて2月9日(金)〜2月25日(日)まで開催される「第10回恵比寿映像祭『インヴィジブル』」に参加します。
         
        両展覧会ともに作家によるトークイベントも開催されます。
        十和田現代美術館では2月11日(日)13:00から、本展キュレーターの金澤 韻氏との対談が、
        東京都写真美術館では2月12日(月)17:15からラウンジトークが行われます。
         
        ぜひこの機会をお見逃しなきよう、足をお運びいただければ幸いです。
         
        各展覧会の詳細は公式ウェブサイトをご覧ください:
         
        「ジェネロシティ 寛容さの美学」
        http://towadaartcenter.com/exh…/rafael-rozendaal-generosity/
         
        「第10回恵比寿映像祭『インヴィジブル』」
        https://www.yebizo.com/jp/

        伊勢周平:「JPN_3」(Sprout Curation)


        伊勢周平が参加しているグループ展「JPN_3」が、Sprout Curation(神楽坂)にて1月19日(金)〜2月18日(日)まで開催されます。

         
        —————————————————————————
        【展覧会概要】
        「JPN_3」
        揚妻博之|Hiroyuki Agetsuma
        伊勢周平|Shuhei Ise
        小左誠一郎|Seiichiro Osa
        尾関諒|Ryo Ozeki
        中嶋典宏|Nakashima Norihiro
         
        会期:2018年1月19日(金)~2月18日(日)
        開廊:水曜〜土曜は13:00〜19:00、日曜 13:00〜17:00(月曜・火曜・祝日は休廊)
        会場:Sprout Curation
        〒162-0812 東京都新宿区西五軒町5-1
         
        イベントページ:https://www.facebook.com/events/613018315559318/

        岡﨑乾二郎:「熊谷守一 生きるよろこび」講演会(東京国立近代美術館)


        東京国立近代美術館(竹橋)にて開催されている「熊谷守一 生きるよろこび」の関連イベントで、1月13日(土)14:00より岡﨑乾二郎が講演いたします。

        ————————————

        【イベント概要】
        講演会「モリカズについて、いま語れることの全て」
        日時:1月13日(土)14:00〜15:30(開場は開演の30分前)
        場所:東京国立近代美術館講堂(地下1階)
        講師:岡﨑乾二郎(造形作家、批評家)
        詳細:先着150名*
        ———————————— 
         

        ————————————
        【展覧会概要】
        「没後40年 熊谷守一 生きるよろこび」
        会  場:東京国立近代美術館 1階 企画展ギャラリー
        期  間:2017年12月1日(金)〜2018年3月21日(水・祝)
        休 館 日:月曜日(ただし 1月8日、2月12日は開館)、年末年始(12月28日~2018年1月1日)、1月9日(火)、2月13日(火)
        開館時間:10:00〜17:00(金、土曜日は20:00まで、入館は閉館30分前まで)
        観 覧 料:一般 1,400円(1,000円)/大学・専門学校生 900円(600円)/高校生 400円(200円)
        *( )内は20名以上の団体料金、*中学生以下、障がい者手帳等をご提示の方とその付添者(1名)は無料。
        展覧会ウェブサイト:http://kumagai2017.exhn.jp
        ————————————

          鈴木基真:クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」(LIXILギャラリー)


          LIXILギャラリー(中央区京橋)にて10月12日(木)〜12月24日(日)まで、美術評論家の清水敏男氏監修のもと「鈴木基真展 MOD」が開催されます。
          本展ではライトボックスシリーズ「Ghost」 3点のほか、新作の木彫刻を含む 7 点を加えた 10 点を展示します。
          そして会期中、トークイベントが二回にわたり開催されます。第一回のトークイベントでは、本展監修の清水敏男氏と鈴木による対談が10月30日(月)18:30より、第二回は武蔵野美術大学彫刻学科教授である伊藤誠氏と鈴木による対談が12月2日(土)18:30より開催されます。

          また作家本人が講師となるワークッショップも開かれます。着色した木キューブをつなげてデジタル画像のような風景をつくります。

          両イベント共にご予約が必要です。参加ご希望の方はサイトをご確認の上、LIXILギャラリー受付、またはお電話、メールにてお申込みください。
          —————————————————————————
          【展覧会概要】
          クリエイションの未来展 第13回 清水敏男監修 「鈴木基真展 MOD」

          会  期:2017年10月12日(木)~ 12月24日(日)
          開場時間:10:00~18:00
          休 場 日 :水曜日、11月26日(日)
          会  場:LIXILギャラリー(銀座線京橋駅より徒歩1分)

          【トークイベント概要】
          第一回 清水敏男×鈴木基真
          日 時:2017年10月30日(月) 18:30~19:30
           
          第二回 伊藤誠×鈴木基真
          日 時:2017年12月2日(土) 18:30~19:30
           
          定 員:50名(定員になり次第〆切)
          参加費:無料
          会 場:LIXIL:GINZA 1F

          要予約
          ワークショップ「リピクセル」木キューブを使って好きな風景をつくろう

          日時:12月5日(火)、12月12日(火) 各回18:00~(2時間程度)

          企  画:LIXILギャラリー
          協  力:Takuro Someya Contemporary Art
          展覧会ウェブサイト:http://www1.lixil.co.jp/gallery/contemporary/detail/d_003863.html

          大山エンリコイサム:『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念トーク(銀座蔦屋書店)


          大山エンリコイサムが9月21日(木)の19:30より、銀座蔦屋書店にて行われるトークイベントに登壇します。
           
          本イベントは大山も寄稿している中村キース・へリング美術館の開館10周年を記念した『キース・へリング アートはすべての人のために。』(美術出版社)の刊行を記念に開催されます。
           
          その他、解体新社代表でニューヨークでの音楽活動と雑誌編集を通してヘリングと親交のあった深谷哲夫氏、モデレーターとして美術ジャーナリストの藤原えりみ氏が登壇。グラフィティ文化からの影響を土台にしている大山の目にキース・へリングと80年代のグラフィティがどのようにうつっているのかなど、各登壇者がそれぞれの視点からトークを行います。
           

           
          ————————————
          【イベント概要】
          『キース・へリング アートはすべての人のために。』刊行記念 ぼくたちのキース・へリング ~へリングはすべての人のために~
           
          日時:9月21日(木)19:30〜21:00
          会場:銀座蔦屋書店
          〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F
          トークイベント詳細情報:https://store.tsite.jp/ginza/event/art/845-1235230913.html

            大山エンリコイサム:「ファウンド・オブジェクト Found Object」(コートヤード HIROO)


            コートヤード HIROO(港区西麻布)にて9月1日(金)~9月30日(土)まで、大山エンリコイサムの個展「ファウンド・オブジェクト Found Object」が開催されます。
             
            この展覧会では、大山が新たに制作した《ファウンド・オブジェクト》シリーズの 15 点を発表します。本シリーズはニューヨークなどの古道具屋で見つけた匿名のドローイング、写真、プリントの上に、大山の作品を構成する抽象的なモチーフ「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Turn Structure)」を描いた作品です。大山がオブジェクトを探し、手に取るところから作品の制作は始まり、キャプションにはそれと出会った都市名が記されています。紙ヤケし、シミのついた作品、傷んだフレームは、それら事物が歩んできた来歴に鑑賞者の想像を誘うでしょう。本展は《ファウンド・オブジェクト》シリーズのみで構成される大山の最初の個展となります。
             
            展覧会最終日の9月30日(土)の18:30より、クロージングプログラムとして大山とCo.山田うん所属のダンサーとのコラボレーションによるパフォーマンスも開催されます。

            —————————————————————————
            【展覧会概要】

            「ファウンド・オブジェクト Found Object」

            オープニングパーティー: 9月1日(金)17:00〜21:00
            クロージングプログラム: 9月30日(土)18:30〜19:30

            会  期:2017年9月1日(金)~ 9月30日(土)
            開場時間:12:00~19:00
            休 場 日:日曜日、祝祭日
            会  場:コートヤード HIROO ガロウ(東京メトロ日比谷線広尾駅4番出口より徒歩約8分)
            主  催:株式会社アトム / コートヤード HIROO
            企  画:M&Iアート株式会社
            企画協力:Takuro Someya Contemporary Art
            展覧会ウェブサイト:http://cy-hiroo.jp/topics/archives/368

             

             

              12345...>>
              scroll to top